無料診断を申し込む →
こんなお悩み、ありませんか

今のシステム・ベンダーに、モヤモヤ
感じていませんか?

ベンダー任せの導入で失敗した方、現場が使ってくれないシステムに悩む方へ。
切替を検討すべきタイミングと、次に選ぶ際の基準をまとめました。

無料のセカンドオピニオン診断を受ける

60分・完全無料・お断りも自由です

こんな状態が続いていたら、セカンドオピニオンのタイミングかもしれません

明確な正解はありませんが、以下のような状態が続いている場合は、一度セカンドオピニオンとして無料診断を受けることをおすすめします。

  • 1特定のベンダー・パッケージに偏った提案ばかりされる
  • 2経営者・IT担当者・現場、3者の認識ギャップが診断されないまま要件定義に入っている
  • 3「このシステムが成功と言える状態」の判定基準が事前に合意されていない

※上記はSmart Operations Design LP掲載のFAQ回答(たたき台)に基づく判断材料です。最終的な切替のご判断はお客様ご自身にお任せしています。

システム選定・比較シーン

過去にうまくいかなかった方へ。次はどう選ぶか

「もう同じ失敗はしたくない」——そのお気持ちは、非常に正直で大切なご指摘です。よくある失敗パターンと、次に確認すべきポイントをまとめました。

パターンA

ベンダー任せで導入して失敗した

原因の多くは、価格や機能だけで選び、中立的な立場で要件定義から現場定着まで伴走してくれるかを確認していなかったこと

次に選ぶ基準:3者ギャップ診断とPoC判定基準の事前設定を制度化しているか

パターンB

「現場任せ」か「トップダウン一辺倒」で失敗した

原因の多くは、現場の声と経営の判断を橋渡しする役割が不在だったこと

次に選ぶ基準:現場へのヒアリングと経営者との対話を必ずセットで実施してくれるか

システム導入・実装シーン

乗り換えを検討する際、CQLが大切にしていること

切替は決して小さくない決断です。だからこそ、いきなり大きな投資をお願いしない設計にしています。

ベンダーニュートラルな立場

特定のベンダーやパッケージに偏りません。中立的な立場で要件定義・ベンダー比較評価まで伴走します。

PoC判定基準を事前に合意

「このシステムが成功と言える状態」を先に明確にしてからPoCを実施。「導入してから失敗に気づく」を防ぎます。

現場と経営、両方の声を聞く

経営者・IT担当者・現場、3者の認識ギャップを診断してから要件定義に入ります。

できないことも正直に

プロセス完遂・成果物納品は確約しますが、導入後の現場定着(結果)を保証することはできません。正直にお伝えします。

まずは、セカンドオピニオンとして
無料診断からお試しください

診断後の強引な営業は一切ありません。ご納得いただいた上でのみ、プログラムへの参加をお決めください。

無料診断を申し込む →
機密保持(NDA) 最短即日対応 しつこい営業なし

よくあるご質問(抜粋)

特定のベンダーやパッケージに偏らない中立的な立場であること、経営者・IT担当者・現場の3者の認識ギャップを診断してから要件定義に入ることが違いです。
価格や機能だけでなく、中立的な立場で要件定義から現場定着まで伴走してくれるかを確認することをおすすめします。当社は3者ギャップ診断とPoC判定基準の事前設定により、この視点を制度化しています。
その不安は、非常に正直で大切なご指摘です。DXやシステム導入が失敗する最大の原因のひとつは、「現場任せ」か「トップダウン一辺倒」のどちらかに偏ってしまうことです。Creative Quest Labでは、現場へのヒアリングと経営者との対話を必ずセットで実施します。また、いきなり大きな投資をお願いすることはありません。まず無料診断で現状を整理し、小さな検証から始めて効果を確認してから次のステップに進む設計にしています。

その他のご質問はSmart Operations Design本編のFAQでもご案内しています。