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こんなお悩み、ありませんか

今の支援に、モヤモヤ
感じていませんか?

今のITベンダー・DXコンサルとの関係に違和感がある方、過去のコンサル・システム導入で「うまくいかなかった」経験がある方へ。
切替を検討すべきタイミングと、次に選ぶ際の基準をまとめました。

無料のセカンドオピニオン診断を受ける

60分・完全無料・お断りも自由です

こんな状態が続いていたら、セカンドオピニオンのタイミングかもしれません

明確な正解はありませんが、以下のような状態が続いている場合は、一度セカンドオピニオンとして無料診断を受けることをおすすめします。

  • 1 戦略・計画の話ができず、技術導入の話ばかりになる
  • 2 「なぜこの施策が必要か」の説明を求めても、具体的な返答がない
  • 3 補助金申請だけで、実行計画への言及がない

※上記はDX Navigate LP掲載のFAQ回答(たたき台)に基づく判断材料です。最終的な切替のご判断はお客様ご自身にお任せしています。

DXに悩む日本の中小企業経営者

過去にうまくいかなかった方へ。次はどう選ぶか

「もう同じ失敗はしたくない」——そのお気持ちは、非常に正直で大切なご指摘です。よくある2つの失敗パターンと、次に確認すべきポイントをまとめました。

パターンA

「補助金は取れたが、何も変わらなかった」

原因の多くは、申請段階で実行計画・KPIが統合設計されていないこと

次に選ぶ基準:申請支援だけでなく、採択後の実行・成果測定まで一気通貫で伴走してくれるか

パターンB

「現場任せ」か「トップダウン一辺倒」で失敗した

原因の多くは、現場の声と経営の判断を橋渡しする役割が不在だったこと

次に選ぶ基準:現場へのヒアリングと経営者との対話を必ずセットで実施してくれるか

課題に直面する日本の経営者たち

乗り換えを検討する際、CQLが大切にしていること

切替は決して小さくない決断です。だからこそ、いきなり大きな投資をお願いしない設計にしています。

段階契約でリスクを最小化

無料診断(60分)→ライト版(20〜40万円)→プレミアム版(100〜200万円)の3段階。ライト版費用はプレミアム版契約時に全額充当します(二重取りなし)。

現場と経営、両方の声を聞く

「現場任せ」にも「トップダウン一辺倒」にも偏らないよう、現場へのヒアリングと経営者との対話を必ずセットで実施します。

できないことも正直に

補助金・DX認定の採否は審査機関が決めるため、採択そのものは保証できません。できることとできないことを、契約前にはっきりお伝えします。

延長サポート保証

万一、最初の補助金・DX認定申請が不採択の場合も、次回公募での再申請を追加費用なしでサポートします(プログラム終了後6ヶ月以内の次回公募1回分。採否は審査機関の判断によります)。

まずは、セカンドオピニオンとして
無料診断からお試しください

診断後の強引な営業は一切ありません。ご納得いただいた上でのみ、プログラムへの参加をお決めください。

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機密保持(NDA) 最短即日対応 しつこい営業なし

よくあるご質問(抜粋)

明確な正解はありませんが、①戦略・計画の話ができず技術導入の話ばかりになる②「なぜこの施策が必要か」の説明を求めても具体的な返答がない③補助金申請だけで実行計画への言及がない、といった状態が続く場合は、セカンドオピニオンとして無料診断を受けることをおすすめします。
その不安は、非常に正直で大切なご指摘です。DXやシステム導入が失敗する最大の原因のひとつは、「現場任せ」か「トップダウン一辺倒」のどちらかに偏ってしまうことです。Creative Quest Labでは、現場へのヒアリングと経営者との対話を必ずセットで実施します。また、いきなり大きな投資をお願いすることはありません。まず無料診断で現状を整理し、小さな検証から始めて効果を確認してから次のステップに進む設計にしています。
「補助金が取れたが何も変わらなかった」は珍しいことではありません。原因の多くは、申請段階で実行計画・KPIが統合設計されていないことにあります。次に依頼する際は、申請支援だけでなく、採択後の実行・成果測定まで一気通貫で伴走してくれるかを確認することをおすすめします。

その他のご質問はDX Navigate本編のFAQでもご案内しています。